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見沼区の小児歯科

2017年10月01日

カテゴリ:むし歯治療

fvgdgvAZGVB乳歯から永久歯へ、、、総合的な目的で診ていきます。

_KOC0728赤ちゃんから中高生の方は、ひまわり歯科の小児歯科をご利用できます。大学生らは一般歯科です。授乳中の赤ちゃんと、離乳開始後の赤ちゃんでは、口腔内、舌、唇、筋肉の動き方が大きく違ってます。
 子供は3歳前後になると、20本の乳歯全てが生えそろって、6歳臼歯といわれる一生使う永久歯が6歳に生えてきます。おおよそ中学1年までに乳歯がすべて抜けて永久歯に生え変わります。
 12歳ごろに、12歳臼歯といわれる一番奥の歯がはえて、全部の歯が生えそろってから3年後を見ていきます。生えてから3年間は、歯がまだ成熟しておらず、柔らかい状態です。ですので、むし歯になりやすい時期なのです。
 
 小児歯科の役割は、むし歯を治すだけではなく、正常な永久歯列にもっていく事なのです。

fvgdgvAZGVB小児歯科の3つの柱

1.健全な歯と健全な歯肉

_KOC0989歯磨きしているのに、虫歯になってしまう方はいませんか?

それには、理由があります。例えば唾液の性質や、歯の性質や、生活習慣に大きく左右sレます。

2.健康な口腔内

_KOC0983歯並びがおかしくないですか?それは生活習慣が大きく関係しているかもしれません。ゆびしゃぶり、頬杖、ぽかんと口意を開けるなどなど。

3.良い歯並び

syou歯並びが気になる時期もこの時期ですよね。気になった時が治し時です。治さなくても、歯並びが気になるのでしたらご相談ください。

 

 

日頃、1,2,3の3点を基本に、小児の口腔内をを診ています
また、日ごろ、思わぬけがで歯が抜けたり欠けたりすることもあります。その場合は、電話して至急来るようにしてください。

fvgdgvAZGVB小児歯科の特徴

hima1子供が安心できる歯科

_KOC0682-001子どもたちが、喜んで見沼区のひまわり歯科に来院できるように思ってます。

第一に、子供が安心して診察を受けられるように、テルショードゥーという、方法を取っています。これは、やる道具を先に小児に見せてから安心させて治療することです。これは、小児歯科の基本の基本です。

麻酔時には、一番細い注射針で注入するので、すごく痛みは少ないです。

hima1子どもの歯並びの問題にも対応しています。

DSCF00131歯並びが心配なら、相談を受けたほうが良いです。なるべく早く相談を受ければ負担が少なく治療が受けられるかもしれません。