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パニック障害と歯医者

2019年10月25日

カテゴリ:歯医者が苦手

~このページはひまわり歯科に自転車で通える範囲の方に限定して作成しました~

 

 

 

※現在、コロナの影響で、遠方からのお越しを制限中です。当院では、自転車でお越しいただける方専用の小さな歯科医院です。何卒ご理解ご協力のほど宜しくおねがいします。自転車圏外の方は絶対に当院に来ないでください。

 

※自転車で通える範囲外に居住の方は、最寄りの歯科医院に電話で相談してください。自転車圏外の方は絶対に当院に来ないでください。当院は町医者でして遠くからの患者様には対応できません。

 

パニック障害があると、歯医者さんから足が遠のいてしまいますよね。


「治療を受けたいのですが、歯医者で発作が出たら」・・・と思うと行けないっていう方はいらっしゃいませんか?ここでは、最寄りの歯科医院のかかり方のご説明をします。ひまわり歯科では、自転車で通院できる範囲にお住まいの方限定で募集しております。近隣にお住まいの方は、ぜひ、当院に御来院ください。その他にお住まいの場合は、絶対に当院にはこないでください。

パニック障害の方の歯医者の選び方

fdbvgdfbvg 歯科医院では、時間(15~60分)で治療を区切るので、はじめの予約の時にパニック障害の事を電話で言っていただければ、ゆっくりとした時間帯に、ご案内できる歯科医院は多いと思います。

 なので、予約時に、事情を詳しく電話で伝えてください。すると、親切に対応してくれる医院もあるので、何軒か電話で相談し、感じの良い医院を選べばいいと思います。ご近所で何件か連絡をしたらきっと良い歯科医院が見つかると思います。症状が酷い場合を除けば、治療ができる事が多いです。、ですが、調子が悪いときは残念ながら治療は難しいです。症状が大きい場合は、残念ながら全身麻酔を行うなどしなければ、治療できないときもあります。

 近所に良いと思う歯科医院が無い場合、、歯科大学病院で治療すのが良いと思います。

 

事前準備

asdfsadfv 歯医者に行く前の準備としては、暑さ寒さに対応できる服の調節や、発汗時のためにタオル用意するとかもいいですね。マイタオル持参の患者さんも結構いらっしゃいます。ゆったりした衣服で行くことも大事です。ゆったりした服を着れば、心も体も緊張から解き放たれます。あとは、頓服を事前に服用すると良いかも。どこの歯科医院で先ずは、問診を取るので、その時、「目にタオルをかけないで」とか、「20分で終わらせて」とか、「麻酔多めにして!!」とか言いましょう。そういう情報は術者としても大変ありがたいものなのです。

 

 

治療中

 治療中はとにかく、体をリラックスさせましょう。体がリラックスすれば心もリラックスします。

 いきなり大きな虫歯を治す自信がなかったら、小さな虫歯から治してもらう様に言えば、大丈夫だと思います。でも、もしも、抜歯が必要な歯があったら、それは、一番最初に抜かなければなりません。

 トイレに行きたくなったら行けばいいし、途中でやめたかったらやめればいいです。遠慮すると、大変な事になってしまう事が考えられるので、早めに今日は無理とか言えると良いですね。

 理解のある歯科医師は探せばいると思うので、そういうところに通院できると良いですね。

それと必ず近くの通いきれる範囲内の医院に通うことも大事です。
例えば、ひまわり歯科は、ほとんどの方が南中野の患者さんです。近所の患者さんを診る理由は、遠くの患者さんの場合、痛みが出た、出血がある等の場合、早急に対応できないからです。それに、仮歯が外れても、つけるだけで、近所の場合は、すぐに通えますが、仮歯をつけるのに時間がかかってしまいます。
※当院は、町医者であり、せっかく、遠くからご来院いただいても対応できません。
※自転車で通える範囲外にお住まいの方は、最寄りの歯科医院に問い合わせてください。
※現在、自転車で通える方限局で、患者さんの募集をしております。