さいたま市見沼区の歯医者、歯科医院

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マタニティー歯科

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こんにちは、赤ちゃん

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ひまわり歯科では、安心して出産を迎えられるように、お手伝いしております!!

妊娠、出産と一大イベントが立て続けですね!!

 

出産した後は、赤ちゃんを預けられなくて、歯科医院に、来られない人も多くなってしまいます。

今のお年寄りが若かったころは、子供を一人生むたびに、歯を一本失うって言われていました。

それぐらい、妊娠期間中に、歯を悪くしてしまう方は多かったです。しかし、それは、昔の話です!!

今は、大丈夫です!!

 

妊産婦歯科検診に来れば、プレママの歯や歯肉の悪いところを早い段階で発見でき、安心して出産に迎えられるのです!!

 

マタニティー歯科では、これから赤ちゃんを迎える、プレママをサポートしています!!


託児サービスは、水曜日、金曜日に行っておりますので、お子様連れでの場合、そちらも是非ご利用ください。

お子様は、満1歳からお預かりいたしております。

 

歯のこと、歯肉のこと、歯並びのこと、口臭の事、、、何でも気なることが御座いましたら、お気軽にご相談ください。

 

 

たとえば、

「私は、歯並び悪いので子供も悪くなっちゃうの??」

「私が、虫歯多いから子供もそうなるかな?」

「 赤ちゃんが、歯磨き嫌いなんだけど、どうしたらいい?」

 「ん?」

 何でも良いです。

 

 

 

 

 

よくある質問

Q.妊娠中でも、治療できますか?

A.できます。安定期の4ヶ月から8ヶ月なら、ほとんどの治療ができます。

 

Q.レントゲンは大丈夫ですか?

A.大丈夫です。歯科分野では、CTなど、特殊な撮影するのでなければ、おなかの赤ちゃんに全くと言っていいほど問題御座いません。

 

 

 

 

 

 

 

 妊娠中の歯科治療で気になる3つの事

 

〇レントゲン

n02-19 歯科のレントゲンは防御服を着なくても首から上に放射線が当たります。そのうえ、ひまわり歯科ではそもそも放射線量が少ない、デジタルのレントゲンなので、全く問題ないです。

〇麻酔

sick_chuusya歯医者の麻酔は、部分的に効く麻酔です。赤ちゃんへの影響はほとんどないです。

 

△薬 

medical_kusuri_takusan_woman 基本的に妊婦さんに積極的には、薬を出しません。でも、痛みがママに悪影響を及ぼすようなら、場合によっては処方する場合もございます。

 

 

 

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妊娠中と歯肉からの出血!!

 妊娠中はホルモンバランスが変わってしまって、歯肉から出血や、つわりでブラッシングが十分にできなかったりで、口腔内が不衛生になりがちです。もともと歯肉炎や歯周炎の場合それが悪化してしまう人も多いです。特に歯周炎は低体重児出産につながるので、注意が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

そのほかに、、、

つわりで苦しい

姿勢が苦しいなどは

体調に合わせて治療いたしますのでお気軽にご相談ください。

 

つわりがきついときは、、、

歯ブラシをしようとすると気持ち悪くなる

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そんな時は

食後にうがいだけでも、口腔内を効果あります。

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fvgdgvAZGVB治療にあたって

忘れなかったら、母子健康手帳をお持ちください。

妊娠中の歯の状態をチェックできます。