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歯医者 怖い

2016年04月01日

カテゴリ:歯医者が苦手

歯医者さんが怖い!!

「子供の頃から歯医者さんって怖いんです。」そう思っている患者さんは、実はものすごく多いんです。その様な患者さんにぜひ読んでいただきたいです。今の歯医者さんは、一昔前に比べればはるかに進歩しています。患者さんが痛みを感じず、ニコニコで帰ってもらえるように思っている歯医者さんは凄く多いです。歯医者さんで何をされているか、何をしているか全くわからない。そんな不安をこのページを読んで解消して、ぜひ、かかりつけの歯医者さんに言っていただければ幸いです。僕自身、今でこそ駐車をバンバン売っていますが、子供の頃はめっちゃ怖がりで集団接種の時は先生に押さえつけられて駐車を打たれた怖い思い出が有ります。怖いのにクラスの皆に笑われて恥ずかしかった。どの歯医者さんも昔怖がりだったのです。だから、貴方自身が怖がりでも躊躇なく歯医者での治療に挑んでください。私は応援しています歯医者は怖くないです。優しい人がいます。でも、治療の内容を知らないと怖いですよね。なので、ここでは治療内容についてお話します。

歯科に対する嫌いな4項目

1.子供の頃の嫌な思い

昔は、。昔は子どもは動くからという理由で、ネットで縛り付けられて治療したりもしていました。その上、麻酔をしないで治療してめっちゃ痛い思いをした。そんな昔の嫌な思い出からおとなになっても行くのが億劫な患者さんはたくさんいらっしゃいます。そんな経験があったら大人になって歯医者に行くのは嫌になっちゃいますよね。こんな話をする成人はものすごく多いんです。

2.歯を削る音(キーン)

歯医者さんのキーンっていう音、高周波のあの音。ドリルでガリガリっていうあの漢字を思い浮かべてしまいます。

3.消毒のにおいはくさい

歯科医院に入ると消毒の臭がします。以前に比べればだいぶ消毒の匂いは無くなってきていますが、それでもやっぱり敏感な方は感じてしまいます。でも、これも、昔に比べればだいぶ少なくなってきています。

4.痛いよ

痛みも最近の歯科医院ではだいぶ少なくなってきています。

歯科に通えるようになる5ポイント

第1条 予約の時に歯科が苦手なことを伝えよう!!

歯医者さんには毎日たくさんの患者さんが来ます。その理由は様々ですが、その個人個人に対して最善の治療を行おうと思っている歯科医院はじつは存在するのです。いきなり行って治療されるのが怖いのでしたら、検診に行って、まず、自分の口の中の状態を知りたいだけと行って歯科医院に行くのもいいと思います。レントゲン写真を採ったり、ポケットを測ったりで歯科治療が必要かどうか判断してもらうだけでも大丈夫です。

また、当院のようにまずは、女性スタッフがお話を聞いて、それから審査診断という歯科医院も有ります。当院は患者さんが緊張しないようにそうしていますが、そのような病院もありますので探して行ってください。ひまわり歯科でなくても良い病院はあります。近所に有ります。ひまわり歯科では基本的に先にお口のクリーニングを行って、その後にはのち竜王です。その理由は、口腔内に細菌がいないお状態にしてしかちりょうをおこにあちだんです、。

第2条 キーンっていう音

歯医者で聞こえるキーンという訳のわからない音、これはなんの大人んでしょうか?実は端を削ってる音じゃないんです。タービンと言って、圧縮空気を回す機械の大人んです。だから、みなさん、あまり、タービンの音を気にしないで大丈夫です。たとえば、ひまわり歯科ではタービンの音を軽減させるために、BGMで音を帳消しにしています。恐れないでください。あれは、圧縮空気の大人んです。

第3条 匂いがあるのも分かります

歯医者さんでは、消毒に色んな薬品を使っています。なのでどうしても、薬品の匂いは出てしまうんです。

その他に、FCという歯の根っこを消毒する薬を使っている場合は、また、この場合は、FC特有の臭がしてしまうんです。非常に分かります。なんせ、私が怖がりであったから。怖がりの患者さんお気持はよくわかりあMす。なおで、怖がりの歯医者さんのところに行くのもポイントですね。

第4条 痛いけれど言えない

実は、最新の機械を使えば麻酔はあまり痛くありません。電動式の麻酔銃を使えばいいんです。それでも、傷んじゃう時はたまに有ります。そんな時は、そっと、左手を上げてくれれば非常に助かります。だまっていると治療が進行してもっと痛くなるんで、早め早めに手を上げていただければタスカルで後んす。澪木手じゃいけないんです。右手上げてもドクターから見えないし、歯を削ってる手に当たるかもしれないです。そーしたら、余計にはが削れてっしまいます。

無痛治療に近いことも出来ます。基本的に出来ますが、患者さんによっては出来ないことも有ります。例えば、歯槽骨の篤人は浸潤麻酔が効きにくいでアリアMす。

5ポイント 歯医者さんのホームページをみる

今は、ほとんどの歯医者でホームページが有ります。まずは、近所の歯科医院のページを見おてみましょう。そこに良い医院がなかったらちょっと足を伸ばして遠くの医院も診てみましょう。いくつかの医院のページを見てその中にあなたにピッタリの歯科医院があればいいですね。慈善に、歯科医院のページを見ていれば、実際にあった時に親近感も湧くし、スタッフの顔も分かります。

予約電話

歯医者さんが嫌い。そんな方が歯医者に予約の電話を入れるだけでも大きな一歩なのです。おおきな前進です。歯医者は予約制になっていますので、予約をお勧めします。このとき、受付の感じの悪い歯科医院は、中の様子も悪いこともあるので、違う近所の医院に行くのもひとつの手段です。予約の時は、自分の歯の状況、(どこがいたいか?いつからか?いたむか?)もし、先に伝えておきたいことや、心配なことがあったら先に言っておきましょう。受付で分かることは受付でお答えできます。受付は、医院の顔です。相性が良かったらその歯科医院に通ってください。親切な受付がいる歯科医院はきっと親身になって治療してくれるはずです。電話で、その医院の雰囲気は大体わかります。当日は、保険証を持参して治療に挑んでください。